<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/atom.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<feed version="0.3"
      xml:lang="utf-8"
      xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"
      xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
  <title>ちょんちょに～＾＾ ＆  めいぐぁんし～＾＾；</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp" />
  <modified>2026-03-12T06:01:31+09:00</modified>
  <author><name>choyon</name></author>
  <tabline>推しは周杰倫、五月天の阿信。新たな推しは許光漢！（推しはたくさんいた方がいい。＾＾）すべてネタバレあり。独断と偏見に満ちた自己満ブログです。</tabline>
  <generator url="http://www.exblog.jp/">Excite Blog</generator>
  <entry>
    <title>しあわせな選択（原題　어쩔수가 없다）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38532848/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38532848/</id>
    <issued>2026-03-08T13:27:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-12T06:01:31+09:00</modified>
    <created>2026-03-09T10:50:46+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国映画（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

3月6日から全国の劇場で公開されているパク・チャヌク監督の「しあわせな選択」。
実は2月27日に行われた舞台挨拶付きの上映会に当たり、皆さんより一足お先に鑑賞しました。


初めて生で目にする大スターイ・ビョンホンは超絶かっこいいし、「JSA」からずっと私に韓国映画の魅力を伝え続けてくれた憧れのパク・チャヌク監督にお会いできて、しあわせな一日になりました。（監督の作品は、私にとってこれが...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>正義廻廊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38529288/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38529288/</id>
    <issued>2026-03-07T10:18:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-09T01:57:29+09:00</modified>
    <created>2026-03-07T10:18:20+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　台湾・中国映画（鑑賞順）許光漢除く</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


映画の描写が過激すぎて中国大陸では上映許可が降りず、香港と海外のみの上映となったそうです。
香港電影金像奨では新人監督賞、編集賞受賞をはじめ、13部門でノミネートされたと評判になっていました。


最近「マッド・フェイト　狂運」という香港映画を観たのですが、それも殺人事件を扱っていて画面が血だらけ。
この「正義廻廊」という映画は、おぞましさがそれをはるかに超えていました。扱っている題材...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>カマキリ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38520714/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38520714/</id>
    <issued>2026-03-01T10:39:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-05T15:29:23+09:00</modified>
    <created>2026-03-03T10:11:01+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国映画（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

最近、ビョン・ソンヒョン監督の「グッドニュース」という映画を観たばかりです。その時、監督が脚本だけ参加した「カマキリ」という映画も同じNetflixで配信されているのを知って、早速観てきました。


始まってすぐに気づきました！　これって私が大好きな「キル・ボクスン」のスピンオフ作品じゃないですか！！！
「キル・ボクスン」は何度も繰り返し見るほど好きな映画なのに、「カマキリ」の存在を知ら...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>器の子</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38515102/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38515102/</id>
    <issued>2026-02-28T18:38:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-03T10:56:02+09:00</modified>
    <created>2026-03-01T10:23:44+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　台湾・中国映画（鑑賞順）許光漢除く</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

【備忘録】
私は台湾映画が好きなのですが、最近の台湾のスリラー系作品は刺激が強すぎる描写がけっこうあります。
この映画も目を背けたくなるシーンが多くて参りました。


【簡単なあらすじ】
児童養護施設で野球のコーチをやっているジャンは、妻と生まれて３ヶ月の赤ん坊と３人で幸せに暮らしていました。
ある日、妻が一瞬 目を離した隙に赤ん坊が誘拐されてしまいます。必死に探し回るのですがどうしても...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>愛と、利と</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38465031/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38465031/</id>
    <issued>2026-02-23T15:32:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-03T11:13:24+09:00</modified>
    <created>2026-02-23T14:47:12+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国ドラマ（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

もう３年も前のドラマなのですが、監督が「ブラームスは好きですか」「ウンジュンとサンヨン」のチョ・ヨンミンなので、ぜひ観たいと思っていました。


これは観るのが大変なドラマです。１話が1時間10～30分もあって、それが16話。時間だけで単純換算すると120分の映画9.9本分です。
何か特別な事件が起こるわけでもなく、日常生活の中で交わされる会話が延々と続き、登場人物たちの心情が丁寧に描か...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>グッドニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38435514/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38435514/</id>
    <issued>2026-02-11T12:02:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-11T16:20:44+09:00</modified>
    <created>2026-02-13T13:32:32+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国映画（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

（Netflix配信　韓国映画）
これは私にとっては最高におもしろい映画でした。
何と言っても監督がビョン・ソンヒョンですから。
もう何度も書きましたが、この監督が撮る作品のテンポの良さがとても好みなのです。




「グッドニュース」もソル・ギョングが主演しています。
ソル・ギョングの登場シーンの胡散臭さは今まで見たことがない演技で痺れました。
「お前は誰だ？」と聞かれて、「아무것도 ...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>火星の女王</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38433066/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38433066/</id>
    <issued>2026-02-07T10:07:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-11T19:05:13+09:00</modified>
    <created>2026-02-11T15:55:44+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>★日本ドラマ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

2025年12月に放送された「火星の女王」は、NHK放送100年を機に、これまでの歴史を振り返りつつ、これからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作されたドラマだそうで、放映前から評判になっていました。



一番楽しみだったのは、主役に台湾のスリ・リン（林廷憶）が起用されたことです。スリ・リンといえば「女優（原題：影后）」という台湾ドラマで、新人女優アイマを...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>サリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38422730/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38422730/</id>
    <issued>2026-02-01T22:02:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-09T12:56:11+09:00</modified>
    <created>2026-02-07T18:17:27+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　台湾・中国映画（鑑賞順）許光漢除く</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

台湾映画「サリー」を観に行ってきました。
台湾映画同好会の小島さんと台湾映画に精通されているライターの稲垣さんによるトークイベント付きの回。
日頃まわりに台湾映画の話をする人がいないので、お二人のお話が聞けてとても楽しい時間を過ごすことができました。
「鶏排英雄（ナイトマーケット・ヒーロー）」「帯我去遠方（私を遠くへ連れてって）」「返校」「赤い糸 輪廻のひみつ」や日本での公開が決まってい...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>黒の牛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38422752/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38422752/</id>
    <issued>2026-02-01T13:05:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-08T06:10:46+09:00</modified>
    <created>2026-02-07T18:48:03+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>★日本映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


『どこからともなく現れた「私」は、自己という「牛」をさがすたびに出る。』
『やがて「無」へと至る』


こんなことが書かれてあるチラシをもらったら、東洋哲学にハマっている私としては観ないわけにはいきません。
全編がフィルムで撮影されています。しかも白黒。（一部カラー映像あり）
昔の映画ならともかく、今はもうほとんど目にすることがなくなったモノクロ映画ですが、水の流れ、雨や雪、霧や靄など...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>アバター：ファイヤー・アンド・アッシュ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38422740/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38422740/</id>
    <issued>2026-01-31T11:31:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-23T15:20:31+09:00</modified>
    <created>2026-02-07T18:31:21+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>★外国映画・ドラマ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[


12月から２ヶ月間、調子が悪い日が続いて、いまだに夜中は咳き込みます。
「アバター３」が公開されてすぐ観に行きたかったけれど、とてもそんな状態ではありませんでした。
そして咳が落ち着いたら･･･と思っているうちに、3D上映が終了してしまいました。泣
197分を何事もなく乗り切れる自信はまだないのですが、このままだと上映が終わってしまいそうなので、がんばって観に行ってきました。


↓「...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>テミスの不確かな法廷</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38405490/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38405490/</id>
    <issued>2026-01-25T11:24:00+09:00</issued>
    <modified>2026-01-31T18:19:31+09:00</modified>
    <created>2026-01-31T18:04:15+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>★日本ドラマ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

NHKで放送中の「テミスの不確かな法廷」。
たまたまTVをつけていて、第１話で語られた「僕は宇宙人。生まれながらにして、地球人の”普通”がわからない」という言葉に衝撃を受けました。


彼はASD（自閉スペクトラム症）とADHD（注意欠如多動症）でありながら、裁判官として働いています。
韓国ドラマファンは、きっとあの韓国ドラマの傑作「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を思い浮かべたでしょう。
A...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ヤダン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38405489/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38405489/</id>
    <issued>2026-01-24T18:57:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-01T07:19:50+09:00</modified>
    <created>2026-01-31T18:03:52+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国映画（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

無理して韓国映画を観に行くのは卒業しようと決めたのですが、これはどうするか････ずいぶん迷いました。

カン・ハヌルとユ・ヘジンとパク・ヘジュンが出ていておもしろくないわけがありません。
でも、おもしろいだけで後に何か残るか･･と考えると、それは期待できなさそう。。。


迷った末にやはり観に行くことに。
決め手は二つ。


ひとつは、監督がファン・ビョングクだったこと！
わかる方には...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ソンサンー弔いの丘ー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38405488/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38405488/</id>
    <issued>2026-01-24T13:56:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-05T21:32:34+09:00</modified>
    <created>2026-01-31T18:03:30+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　韓国ドラマ（鑑賞順）</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

具合が悪い時ほど、観るのがしんどそうな作品を選んでしまいます。
作品と一緒に落ち込んでしまいたいのです。明るい作品を観て頑張って元気な振りをするよりは、そっちの方が精神的に楽な気がします。
「ソンサンー弔いの丘ー」は、私のお気に入りのヨン・サンホの企画、脚本で、「新 感染」の助監督だったミン・ホンナムが監督をしています。ポスターも暗くて怨念とか呪詛とか恐ろしいものが登場しそうな雰囲気。そ...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>長安のライチ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38391381/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38391381/</id>
    <issued>2026-01-22T21:51:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-06T10:40:37+09:00</modified>
    <created>2026-01-22T21:20:15+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　台湾・中国映画（鑑賞順）許光漢除く</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

この映画は以前に日本語字幕なし、中国語＆英語字幕のみで上映されていました。
一体誰が観に行くの？と思ったのですが、けっこう人が入っていて、日本語字幕がなくても中国語が理解できる人ってこんなにいるんだとびっくりしました。
でも多分ほとんどは在日の中国人と、出演俳優のファンの方たちだったのかもしれないですね。
ここでようやく日本語字幕付きの上映が始まり、新宿の劇場は相変わらず大勢の観客で賑わ...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>唐人街探偵1900</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://choyon.exblog.jp/38395150/" />
    <id>http://choyon.exblog.jp/38395150/</id>
    <issued>2026-01-18T21:53:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-01T07:14:04+09:00</modified>
    <created>2026-01-25T14:10:16+09:00</created>
    <author><name>choyon</name></author>
    <dc:subject>　台湾・中国映画（鑑賞順）許光漢除く</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[

「唐人街探偵」の続編が公開されるということで、ついにこのシリーズも完結か！と楽しみにしていたのですが、蓋を開けてみると続編というよりは「スピンオフ」的な作品でした。
↓ここでも書いたのですが、「３」を撮った後、「４」の脚本をがんばって書いているけれどなかなか思うように筆が進まないと陳思誠自身が語っていました。




結局、秦風（チン・フォン）や唐仁（タン・レン）の曽祖父 or 高祖父（...]]></content>
  </entry>
  <supplier>
    <url>
      <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
      <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
      <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
    </url>
  </supplier>
</feed>
