2025年 12月 28日
もしも太陽を見なかったなら

ここ数年、年末になると溜まった疲れが一気に出て、熱を出して寝込んでしまっていました。
今年はずっとマスクをつけて気をつけていたのですが、やっぱりダメ。。。
職場でインフルが流行した頃、予防ワクチンを接種したにも関わらず喉が痛んで調子を崩しました。
熱は出なかったのでホッとしていたら、ここに来てまた喉痛と咳が出始め、今は気管支喘息の発作で夜眠れないほどです。
公開中の「シャドウズ・エッジ」や「フォックスハント」「アバター3」など観たい映画もあったけれど、未見のまま年を越してしまいそうです。それからまだ書いていない「10~12月の備忘録」と「読書記録」を書かねば。。。今は無理です。^^;
とりあえず、これだけは書いておきたいと思います。
Netflixで放映中の「もしも太陽を見なかったなら」という台湾ドラマ。
私は全10話だと思って観始めました。今まで見たことがないくらい悲惨なドラマで、あまりにもリアルな描写に思わず目を背けたくなるほど。
それでも10話だからあと〇話、あと〇話・・・と必死に最後まで観たのですが、なんと!まさかの続編あり!! 心底ゾッとしました。このいたたまれない不快な気分をいつまで引き摺らなければならないんだろうと思って。
これは視聴者に何を伝えるために制作されたドラマなんだろうと疑問に思いました。
私は、ドラマの登場人物と距離がなくなるような見方をするので、主人公たちの辛さがダイレクトに伝わってきて苦しくなるのです。ところが…。
このドラマは、脚本が 林欣慧と簡奇峯というゴールデンコンビによるものです。
「愛就宅一起」「桃花小妹」「前男友」「花是愛」「稍息立正我愛你」そしてあの「想見你(原作)」など、私の台湾ドラマ視聴史に燦然と輝く数々のヒットドラマを連発している方たちです。
この二人の脚本家がこのまま終わるわけがないと、2週間ほど空いてスタートしたエピソード2も引き続き見始めました。
そして驚きました!
悲惨なだけのエピソード1と違い、このエピソード2の構成の見事さ!
まったく想像もつかなかった衝撃の展開になっていきます。
その複雑なストーリーが不自然になることなく、うまく絡み合って、視聴者を納得させてしまいます。
本当によく練られた脚本だと思いました。
このドラマはエピソード2こそ観る価値があると思いますが、そのためにはあの辛く悲しいエピソード1を乗り越えないといけません。
私はエピソード2を観終わった後に、もう一度エピソード1を見直しました。
もちろん目を背けたくなるシーンは早送りで飛ばして見ないようにして・・・。
最初から見直すと、伏線があちこちに張り巡らされていて、よくできてると感心するシーンばかり。終盤も、2回観て初めてしみじみと泣けました。TT
路地の奥にある、昼間でも太陽が射さない家に住んでいたジェンヤオ。
そんな彼を生まれて初めて照らしてくれたのがシャオトンという太陽でした。
闇の世界にいる者ほど、シャオトンの温かさに魅かれ、希望を感じられるようになります。
でも自分と関わることで太陽は光を失います。あれほど眩しく輝いていたのに。
「蛾は闇に生きる生き物。月を頼りに飛び、電灯を月だと信じ飛び続ける。まるで出口を探すみたいに。でもどれだけ羽ばたいても同じ場所をグルグルと回るだけ。決して闇からは抜け出せない」
「蝶は太陽の下で羽を開く。自由に行きたい場所へ、風をつかまえ飛んで行く。蝶は太陽のもとで踊り、蛾は太陽を知らない。蝶と蛾は同じ時を生きられない」
(ドラマで飛んでいるのは、黒いのが蝶で、白いのが蛾)
このドラマの主役ジェンヤオを演じるのは、台湾No.1のイケメン俳優・曾敬驊。
曾敬驊が嫌いだと言う人に私は会ったことがありません。とにかくイケメンです。笑
どちらかと言えば誠実な好青年的な役が多かったと思うのですが、このドラマでは彼の内面にある激しさが表に出る凄まじい役を熱演しています。
いきなりショッキングな殺害シーンで始まり、これがリアルすぎて胸が痛みました。
2007年、2014年、2023年と年代ごとの演じ分けが必要とされるのですが、正直、まだ彼の演技力は完璧だと絶賛するところまでは到達してません。でもこの人の演技はとても素直で好感が持てます。特に泣きの演技が私は好きです。年齢を重ねるごとにどんどん良くなるタイプの俳優だと思うので、これからも注目していきたいと思います。
バレリーナになることを夢見るシャオトンを演じる李沐の可憐さが際立っています。「次の被害者」というドラマで初めて彼女を見たとき、若いのに「立ってるだけで厭世的な切なさが滲み出る独特の雰囲気がある女優」と評しました。明るさと暗さ、喜びと悲しみ、幸と不幸、その両極端を演じ分ける力があるんですね。
それにしてもこのドラマの主人公を演じるのは相当な覚悟が必要だったでしょう。辛かっただろうと思います。
でも彼女のバレエシーンは高校生の純粋さを感じさせる眩しいほどの美しさでした。
そして、やっぱりさすがアリス・クー!とその演技力を称賛せずにはいられません。
エピソード1のラストで登場したとき、一瞬で目が画面に釘付けになりました。そのくらい存在感がすごいのです。
ラジオDJをやっている目の不自由な女性の役で、この役は彼女じゃなければできないですよ。
とても複雑な設定を1ミリの不自然さも感じさせず、細かく演じ分けています。
私はこの女優さんもうまかったと思います。
今までも目にしてたんでしょうが、あまり目立ってなかったような気がします。
程予希って「原來是美男」の美男、美女を演じた女優で、もう37歳なんだそうです。その歳で高校生役に違和感がまったくないってすごすぎます。
何を見てもこの俳優が登場すると緊張感が高まります。姚淳耀はエピソード1では主人公を痛めつけるチンピラの嫌な奴。ところが、エピソード2では、不幸な事件の責任は自分にもあると、ヤクザから足を洗って主人公の味方になります。自分にも力になってくれる兄貴がいたら人生は違ってた、自分と同じ痛みを抱えている主人公の人生が少しでもマシになるように支えてやりたい・・・ってどんだけいい人なの!
セリフが台湾語なのもよかったです。笑
彼を見ると「一頁台北」の時の初々しさが懐かしく思い出されます。すごい役者になったもんですね。
他にも「嘘つきな僕が君を好きなのは」で見たばかりの江齊が映像制作会社に勤務するピンユーを演じます。
このドラマは彼女の出演シーンから始まり、最初はその存在がドラマの中でどういう役割を果たすのかよくわからないのですが、最終的にはとても重要な役どころとなります。
彼女は一人二役で同性婚をした女性も演じていて、そちらは自分に信念を持ち批判を怖れない勇気ある女性の象徴として描かれています。
これはネタバレに触れない方が絶対におもしろいドラマだと思います。
私も肝心なことは書かない努力をしますが、未見の方は読まないようにしてくださいね。
エピソード1を観たときは、頭の中が疑問だらけでした。
1.なぜ犯人は同級生の妻子まで殺したのか?
2.なぜ初めて会うインタビュアーのピンユーにあんなに愛情深い笑顔を向けたのか。
どちらもエピソード2を見ると、疑問は解けるのですが、特に「1」の答えはとても重いものでした。
主人公のジェンヤオは幼い頃より父親の家庭内暴力の被害者でした。母親は彼を守っているようでいて父親の支配から抜け出せない弱い人です。そんな家庭環境で育ったので彼は自己肯定感がものすごく低いのです。
俺は生きる価値がない人間だと思い続ける彼に心から同情しました。
同級生は妻を殴り、妻は子を殴ります。その子の姿が幼い頃の自分に重なります。
「僕がいなければママは泣かずに済んだのに。僕のせいなんだ」と言う子どもの声が聞こえてくるようで、「お前がいなければ彼女は苦しまなかったのに。お前のせいだ」という声に頭の中で変換されます。
すべて俺のせいだ。俺さえいなかったら。お前さえいなければ。すべてお前のせい。俺が悪い。お前が悪い。俺のせい。お前のせい。。。。
自分を殺して存在を消してしまいたかったジェンヤオの心理状態があのシーンに凝縮されていて泣けました。
このドラマでは幼い頃家庭内暴力を受けていた、あるいは今でも家族に力で支配されている人たちが大勢登場します。
人間のクズだったオウヤン・ティ、主人公の親友ユンチェン、クリーンサービスの哥、多分同級生の太っちょユーシャンや体育教師ジュンタイも・・・みんな自分の中に制御しきれない激しい狂気があります。
主人公のジェンヤオは根が優しく思いやりにあふれたいい人です。でも、敵に向かって拳を振り上げ、カッと頭に血が上ったときの凶暴性は恐ろしいものがあります。身体に流れる血は自分の力でどうすることもできないのです。
それは自分に一生つきまとう苦しみです。そういう意味でも辛い内容のドラマだったと思います。
2番目の疑問は、エピソード2を見た後でそのシーンを見るとよくわかります。そのことを書き出すといつものように止まらなくなってネタバレ全開になってしまうので避けようと思います。^^;
ここではドラマを通じて最大の疑問だった「琪琪(チチ)って一体何者なの?」ということについてだけ考察したいと思います。
未見の方は読まないでくださいね。
この人物をお馴染みの姚愛寗が演じていて、この女優さんはほんとに摩訶不思議な雰囲気のある人です。
そしてこの琪琪役にぴったりでした。
私は2回観ることで、この琪琪というのが何者なのかやっと理解できました。
人の心に潜む悪魔的な存在とでもいうのでしょうか。誰の心にも在るのですが、通常は姿を現さない破壊の本能のようなもの。
それが表に出てくると「ジキルとハイド」のように別人格となって周囲を驚かせることになるのでしょう。
私の周りには多重人格の診断を受けている人はいないので、実際にこの症状を目にしたことはありません。
自分自身が壊れるほどの強いストレスを受けたとき、もうひとつの別人格である琪琪が現れ、それが本来の人格に影響を与えるというのは、とてもショッキングです。でも、それはある意味、そうすることで「誰にも傷つけられない安全な場所を確保し、そこで自分を守ってくれる」ということにもつながります。ストレスに対する自己防衛本能のひとつだと思えば、琪琪のことを全否定する気にはなれません。
琪琪は10:27の精神の崩壊によって生まれ、受容と愛によって消え、琪琪が消えると本来の人格が現れて、止まっていた時は10:27から再び動き始めます。
このドラマの複雑さに琪琪が上手く絡んで、琪琪の言動に翻弄されながらも、彼女のおかげで最後までおもしろくドラマを視聴できました。
こういう構成のドラマは今まで見たことがありません。自分の想像の上を行く展開で、それをこれほどリアルに描くことができるのは台湾ドラマだけですね。悲惨さでもNo.1、構成の巧みさでもNo.1の完成度が高いドラマだったと思います。
本当は書きたいことが山のようにあります。
自分の体調がすぐれないので今は長文を書く元気がないというのは事実なのですが、それよりもこのドラマはネタバレを踏むとおもしろさが半減するタイプのドラマだと思うので、めずらしく冷静な私は(笑)書くのを控えようと思います。
よくわからないところがまだあって、元気があったらもう一回見てもいいなと思っています。
1.エピソード2の最終回で、ユンチェンが耳の後ろから小さい機器のようなもの⇒イヤーカフを指で外してポケットに入れたけどあれは何だったんだろう。(多分大事なシーンを見落としているのだと思います)
2.ジェンヤオの手紙は何が書いてあったのかな?これを書きながらジェンヤオはとても幸せそうに微笑んでいます。
最後にちょっと気味が悪いかもしれませんが、琪琪が語っていた いかにも琪琪らしい話を紹介します。
「イモムシは蝶になる時、体を溶かしてドロドロになる。そして蛹になって臓器ができて蝶になる。蝶は一旦死んでから生まれ変わるの。イカれてるでしょ?笑」
今年の夏、私は数多くのイモムシを蝶にしました。
育てながら感じたのですが、イモムシ⇒蛹⇒蝶と形態が変化するのはものすごく不思議な現象です。それぞれがまったく別物だから・・・。蛹の中で一体何が行われているのか知りたくて調べたら、琪琪が言っていたのと同じようなことが書いてありました。
「一旦自分の体を溶かしてから新たな体を再構築する」ってイメージがつきにくいですが、このドラマは「破壊からの再生」をテーマに描いたドラマだと言うことができます。
それにしても、生命というのはなんて神秘的なのでしょう。与えられた命は大切に全うしたいと思います。
ただ、ラストに関しては賛否両論あるでしょうが、ジェンヤオの笑顔が見られたので「これはこれでよかったんだ」と思えました。
ドラマのオープニングは孫盛希Shi Shiの曲が流れとても重いのですが、最終回のラストでは全話通しての撮影シーンが流れます。特に李沐、柯佳嬿、江齊のおふざけシーンには笑ってしまいました。楽しい撮影現場だったようですね。私も気持ちが暗くならずに済んでホッとしました。
それでは今年もブログを訪問してくださりありがとうございました。
当ブログは2026年の2月で20周年を迎えることとなります。
ここまで続けられたのは読みに来てくださる皆様のおかげです。
それでは良いお年をお迎えください。
私はこれでもう思い残すことはなく、すっきりした気持ちで寝てまいります。^^
私も今見終わりました。
すごーく深くていいドラマやったけど、意味がわからないことがたくさんあって、観た人のコメントを〜とこちらのブログに辿り着きました!
途中、寝てしまった部分もあるので、大事な場面を見逃してるのか…でもパート1からもう一回見直すか?めちゃ時間かかる…と悩み中です💦
クリスマスプレゼントはなんだったのか?
ジェンヤオからの手紙にはなんと書かれてたのか?
そして、ピンユーはそのまま海に?
え?え?え?
やっぱりもう一回見なあかんか…ですね…
すごーく深くていいドラマやったけど、意味がわからないことがたくさんあって、観た人のコメントを〜とこちらのブログに辿り着きました!
途中、寝てしまった部分もあるので、大事な場面を見逃してるのか…でもパート1からもう一回見直すか?めちゃ時間かかる…と悩み中です💦
クリスマスプレゼントはなんだったのか?
ジェンヤオからの手紙にはなんと書かれてたのか?
そして、ピンユーはそのまま海に?
え?え?え?
やっぱりもう一回見なあかんか…ですね…
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ぢゅんこさん、初めまして。コメントありがとうございます。^^
エピソード1は悲惨すぎて、この先どうなることかと心配しましたが、エピソード2は意外性もあって、視聴後の満足感も高く、よく練られたドラマだったと思っています。
でも、ぢゅんこさんご指摘のとおり、ちょっとよくわからないシーンもありましたね。
すべてが完璧に答えが出てるよりも、あれはどういうこと?と視聴者に考えさせる方がドラマに深みを与えるのかもしれませんね。視聴者によって考えることはバラバラだと思うので。
>クリスマスプレゼントはなんだったのか?
確かにあれは私にもわかりませんでした。箱の大きさから靴かな?とも思ったんですが、もしそうなら履いて行くと思うし、結局、箱を開けなかったように見えました。彼も箱の中身を知らなかったと思っています。
>ジェンヤオからの手紙にはなんと書かれてたのか?
この手紙はピンユーが初めて面会に来た後に書かれたものです。
「もう彼女と会わないで」と言いに来たユンチェンに「彼女に渡して」と託されました。
ユンチェンはその手紙を捨てようかとも思うのですが、迷った末に、読むか読まないかは彼女に判断させようとします。
あの手紙を書いている時の彼の表情から推測するしかないのですが、私にもよくわからないままです。
彼女は2025年までその手紙を読まなかったようですね。
読みながら最初は微笑み、その後 涙を流しています。そして・・・。
「何があってもいつも一緒にいる」
「その手を絶対に離さない」
「一緒にクリスマスを祝う」
果たされなかった二人の約束を叶えるために、彼女は自分から行くことを選択したのかなと思いました。彼をもう一人にさせたくなかったのだと。。。
それから、ユンチェンが耳から外したのはイヤーカフスでした。訂正します。
あれもよくわからないシーンなのですが、彼女も愛ゆえにとても苦しんだ人です。
ご両親から彼女を預かり見守っていたけれど、自分の役割が一区切りついたという意味だったのかな?とも思いました。左耳だと違う意味にも取れるれるけど、右耳だったので。
>途中、寝てしまった部分もあるので、
寝ちゃいましたか。。。(笑)
私も見返しながら早送りして目を逸らした部分があるので、見落としているところがあるかもしれません。
エピソード1の第1話はぜひ見返してみてくださいね。1回目に見ただけではわからなかったけれど、「そうだっ
エピソード1は悲惨すぎて、この先どうなることかと心配しましたが、エピソード2は意外性もあって、視聴後の満足感も高く、よく練られたドラマだったと思っています。
でも、ぢゅんこさんご指摘のとおり、ちょっとよくわからないシーンもありましたね。
すべてが完璧に答えが出てるよりも、あれはどういうこと?と視聴者に考えさせる方がドラマに深みを与えるのかもしれませんね。視聴者によって考えることはバラバラだと思うので。
>クリスマスプレゼントはなんだったのか?
確かにあれは私にもわかりませんでした。箱の大きさから靴かな?とも思ったんですが、もしそうなら履いて行くと思うし、結局、箱を開けなかったように見えました。彼も箱の中身を知らなかったと思っています。
>ジェンヤオからの手紙にはなんと書かれてたのか?
この手紙はピンユーが初めて面会に来た後に書かれたものです。
「もう彼女と会わないで」と言いに来たユンチェンに「彼女に渡して」と託されました。
ユンチェンはその手紙を捨てようかとも思うのですが、迷った末に、読むか読まないかは彼女に判断させようとします。
あの手紙を書いている時の彼の表情から推測するしかないのですが、私にもよくわからないままです。
彼女は2025年までその手紙を読まなかったようですね。
読みながら最初は微笑み、その後 涙を流しています。そして・・・。
「何があってもいつも一緒にいる」
「その手を絶対に離さない」
「一緒にクリスマスを祝う」
果たされなかった二人の約束を叶えるために、彼女は自分から行くことを選択したのかなと思いました。彼をもう一人にさせたくなかったのだと。。。
それから、ユンチェンが耳から外したのはイヤーカフスでした。訂正します。
あれもよくわからないシーンなのですが、彼女も愛ゆえにとても苦しんだ人です。
ご両親から彼女を預かり見守っていたけれど、自分の役割が一区切りついたという意味だったのかな?とも思いました。左耳だと違う意味にも取れるれるけど、右耳だったので。
>途中、寝てしまった部分もあるので、
寝ちゃいましたか。。。(笑)
私も見返しながら早送りして目を逸らした部分があるので、見落としているところがあるかもしれません。
エピソード1の第1話はぜひ見返してみてくださいね。1回目に見ただけではわからなかったけれど、「そうだっ
by choyon
| 2025-12-28 17:46
| 台湾・中国ドラマ(鑑賞順)許光漢除く
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